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■ 私たちのからだを守る白血球・・・


私たちのからだは、いつもさまざまな病原菌やウイルスの進入、感染の危機にさらされています。

外出先から帰ったら、うがいや手の殺菌、消毒を行い、病原菌やウイルス感染の危機からからだを守ることが大切です。



私たちのからだには、こうした病原菌やウイルスなどの外敵が侵入したときに、それをやっつける、防衛システムとして免疫系システムが機能し、働いています。

免疫系で重要な働きを担うのが白血球です。



白血球には、大きく分けて顆粒球(かりゅうきゅう)、リンパ球、マクロファージがあります。

顆粒球(かりゅうきゅう)は、大腸菌、真菌、細胞の死骸などを食べて処理します。



リンパ球は、抗体というタンパク質を使い、ウイルスなど微小なサイズの異物を攻撃します。

このリンパ球には、がんを攻撃するナチュラルキラー細胞(NK細胞)をはじめ、T細胞、B細胞、NKT細胞など、いろいろな種類があり、大切な役割を担っています。



マクロファージは、大きな異物や細胞からでた老廃物を食べるとともに、異物の侵入を顆粒球(かりゅうきゅう)やリンパ球に知らせる働きをします。





 隠れたはたらき者、リンパ系組織・・・


また、免疫系の体内組織は、リンパ管が血管の隣を走り、からだ全体にネットワークが形成されています。

ちなみに、リンパとは、ラテン語で「澄んだ」「湧き水」という意味です。



リンパ管には、リンパ球を含むリンパ液が流れます。

そのリンパ液が、病原菌やウイルスの撃退、細胞からでる老廃物の回収に活躍します。



血管と比較して、日頃の健康管理で気にすることの少ないリンパ管やリンパ系組織です。

でも、隠れたはたらきものとして、抗菌殺菌作用を担っています。




■ アロエベラの有効成分は・・・


アロエベラのムコ多糖体にも、白血球のように、からだに病原菌が侵入し、化膿するのを防ぐ働きがあります。

アロエベラに含まれるその成分は、アロエチン、アロエシン、イソアロエシン、サポニンなどがあげられます。



アロエチンには、強い抗菌、抗カビ作用があります。

また、アロエチン、アロミチンには、病原菌から出される毒素を解毒する作用があります。



病原菌は、繁殖していく上で、自分を守るために、自分の体外に毒素をばらまきます。

このため、抗生物質は、最初はよく効きますが、使われ続けると、対抗手段としてさらに強い毒素を出す耐性菌が生み出されます。

こうなると、抗生物質は効かなくなってしまいます。

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■ アロエベラの作用は・・・



でも、アロエベラは、抗生物質のように効かなくなるようなことはありません。


アロエベラには、殺菌力のほかに解毒作用もあるため、病原菌が耐性菌を生み出すことができません。


さらに、アロエベラに着目すべき点は、その成分の中に、主としてアロミチンという物質にウイルスを不活性化する作用があることも認められています。


現在、世界中でウイルスを殺すことのできる薬は、開発されていません。
アロエベラの抗菌作用
アロエベラの抗菌作用


ウイルスの不活性化とは、ウイルスを殺すことができないが、ウイルスから出される毒素を解毒し、ウイルスの活動を不活発にし、ウイルスが増えるのを押さえ込むことです。

この作用により、病気の症状を軽くし、早く回復させる効果が発揮されます。



ウイルス感染が原因の身近な病気には、オタフク風邪や水疱瘡(みずぼうそう)、唇ヘルペス、あるいはインフルエンザといった病気があります。

こうした病気が発症したときにも、アロエベラで症状を抑え込み、早期に回復させることができます。



アロエベラ抗ウイルス力は、とてもとても貴重なものです。

いずれにしても、アロエベラには、自然薬として耐性菌もつくらせず、毒性もなく、広い範囲の病原菌を殺菌する驚きのパワーが秘められています。


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